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施設支援事業

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リハビリテーション現場で感じている
「お困りごと」「お悩みごと」を
ご相談ください

医療保険領域のお困りごと、介護保険領域のお悩みごと

もっと患者さまに満足していただきたい!

また、今よりイキイキした活気のある職場にしていきたい!

などなど…

リハビリテーション現場の「お困りごと」「お悩みごと」を一緒に解決しませんか?

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​医療保険領域の経営者さま

経営者さまにおかれましては、「リハビリテーション科」への教育や指導を
具体的に行う時間は満足に取れていない施設が多いと思います。
​当社では、そうした「お困りごと」や「お悩みごと」を解決するために
「社会人として失敗しないための講座」をご提供しています。

6ヵ月コース
全8回
お問い合わせ番号:1-1-1
リハビリテーション科に、年次で「目標設定」がありますか?

施設の目標達成に向けて、リハビリテーション科での行動設定から、その達成プロセスまでをご支援します。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、施設の目標とリハビリテーション科の目標を統一することを想定しています。その基本的手法は、BSC(Balanced Score Card)を用いて、施設の大項目からリハビリテーション科の中項目まで目標を設定して、最終的には施設内全体が同じ目標へ向かうシステムまで落とし込んでいきます。

教育コース(個人対応)
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6ヵ月コース
全6回
お問い合わせ番号:1-1-2
リハビリテーション・スタッフの年代別の教育ができているのか、という不安はありませんか?

リハビリテーション科スタッフの育成(計画)をご支援します。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、リハビリテーション科がひとつのチームとして共に成長することができるよう年代別にした「教育ラダー」を提案し、その中でスタッフは自己を知り、他者を理解していただくことを想定しています。

3ヵ月コース
全4回
お問い合わせ番号:1-1-3
リハビリテーション・スタッフの人事考課で困っていませんか?

人事考課を目的とした講義を行い、リハビリテーション科の職場内に活気をご提供いたします。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、スタッフが自己目標を設定し、それを達成することによって就労に
対するモチベーションを向上していただくことを想定しています。

チームビルディングコース
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6ヵ月コース
全6回
お問い合わせ番号:1-1-4
リハビリテーション科内が「ひとつのチーム」となり、スタッフの臨床的な知識や技術が発揮できていますか?

リハビリテーション科の臨床的教育を現場でご支援します。

【目的と内容】
​全国の理学療法士の平均年齢は約34歳です。そこで、ご支援する内容は、施設内のリーダーや主任という役職者の「新人教育」のお手伝いをすることでその負担を軽減します。同時にその指導する過程においては、皆さんと一緒に職場内の統一感をもって臨床に対応できるような環境整備を想定しています。

3ヵ月コース
全4回
お問い合わせ番号:1-1-5
リハビリテーション科で行っている運動器疾患の評価と治療までの流れに不安はありませんか?

臨床現場で、実際の評価からプログラムの立案、そして理学療法を実施するプロセスをご支援します。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、新人教育をOJT(On the Job Training)に沿って指導を行います。なお、ここでは中堅スタッフと一緒に指導過程の振り返りを行います。

3ヵ月コース
全3回
お問い合わせ番号:1-1-6
リハビリテーション科で「社会人として失敗しないための講座」を受けてみませんか?

「社会人として失敗しないための講座」を1ヵ月に1本のペースで3回を1コースとして講義と演習を交えてご支援します。なお、コースの最終確定は、ご相談後に決定させていただきます。

【目的と内容】
​各スタッフが外部研修に行くよりも、同一の講義内容をリハビリテーション科内で同時に受講できることで共通認識がもてて、その話題で科内が活性化されることを想定しご支援します。

 
 
 

​医療保険領域の一般職の皆さま

日常診療を見直す目的として「実績」という自ら行動した「成果」を
PDCAサイクルから一緒に考え直してみませんか?
​当社では、「社会人として失敗しないための講座」を開設しているので
各施設や勉強会のグループ等の単位でご講義をご提供します。

2ヵ月コース
全2回
お問い合わせ番号:1-2-1
1ヵ月1講義のペースで基本講義と選択講義を受講できる
基本の2ヵ月コース

お手軽に、「お困りごと」「お悩みごと」に合わせて講義を選択できる、2ヵ月コースです。
受講は、1つから増やすことができ、
​目的に合わせてカスタマイズしていただくことが可能です。

こんな方におすすめ!
  • 施設経営に参加できる「目標管理」の指導を受けたい方

【目的と内容】
各スタッフに個人の「目標」を設定していただきながら、職場内を活気づけるようにご支援をします。

  • リハビリテーション科はチームとして機能しているのか、という​チームビルディング(組織化)についての講義を受けたい方

【目的と内容】
現在のリハビリテーション科内はスタッフも増え、科内全体の方向性が定まっていないように感じていませんか?そこで一度、目標設定やチーム編成の支援の講義を行い、スタッフの皆さんと意見交換を行うことで職場内を活気づけるようにご支援をします。

  • リハビリテーション科の新人教育の流れはこれでいいのだろうか、というリハビリテーションの人材育成について講義を受けたい方

【目的と内容】
これまで第三者から普段のリハビリテーションを評価してもらったことがなかった。そこで一度リハビリテーション専門職の視点で職場内の評価を行い、意見交換をしながらご支援をします。

  • リハビリテーション科を施設の「広告塔(広報活動)」にしたいとお考えの方

【目的と内容】
日常のリハビリテーションの成果を施設のHPや学会発表等により広告塔の材料となるようご支援することによって職場内を活気づけます。

3ヵ月コース
全3回
1回の講義と、受講した講義を活かした意見交換や演習を実施
基本の3ヵ月コース

2ヵ月コースからコースを増やすことで、
​お手軽な料金設定で目的に合わせカスタマイズした講義をご提供いたします。

こんな方におすすめ!
  • 患者さまに提供しているリハビリテーションは満足していただいているのだろうか、と少しリハビリテーション科で行っている内容を確認したい方

【目的と内容】
施設を訪問して、その施設に合ったアンケートを作成し調査を行います。その結果を、スタッフの方と一緒に課題を探して、それに見合った講義を行い、一緒に施設内の課題解決に向けて意見交換をします。

お問い合わせ番号:1-2-5
  • 学術的な指導を受けたい方

【目的と内容】
現在行っているリハビリテーションの成果を学術的に役立てられるように指導いたします。また、そのデータは施設として公開できるまでご支援します。

お問い合わせ番号:1-2-6
 

介護保険領域の経営者さま

介護保険領域の経営者さまにおかれましては、スタッフへの「リハビリテーション」に関する教育や指導を具体的に行う時間が満足に取れていない施設が多いと思います。
また、訪問看護ステーションの管理者さまは看護職の方であり、訪問におけるリハビリテーションの領域をご指導する時間がなかなか十分に取れないという
「お困りごと」「お悩みごと」を耳にします。
​そこで、施設や訪問に従事する療法士への対応や「訪問リハビリテーション」に関する目的に沿った講義をご提供します。

6ヵ月コース
全8回
お問い合わせ番号:1-3-1
私たちの訪問リハビリを受けて満足していただけているだろうか?
施設・事業所における「目標設定」をすることから一緒に課題を解決してみませんか?

お問い合わせ番号:1-1-1」に準じた、介護保険施設で年次ごとに「目標設定」がありますか?施設の目標達成へ向けて医療専門職や介護、ケアスタッフの皆さまの目標設定から、その達成プロセスまでをご支援します。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、施設の目標に対して、全職員がその大項目からそれぞれの中項目まで目標を設定して、最終的には施設内全体が同じ目標へ向かうシステムまで落とし込んでいきます。

スタッフ指導コース
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6ヵ月コース
全6回
お問い合わせ番号:1-3-2
リハビリテーション専門職から見た指導を受けてみませんか?

訪問看護ステーション(介護施設内)におけるリハビリテーション専門職等皆さまへの育成をご支援します。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、どこの施設にも見受けられるリハビリテーション専門職等の育成課題を、「訪問リハビリ」に同行することや施設内視察を通じて一緒に解決していきます。

 

介護保険領域の関係者さま

介護保険領域の施設においては、リハビリテーション専門職の配置が無かったり、
不足しているところがあると思います。
そこで、「利用者さま個人の生活機能」を評価して、施設スタッフと一緒に
介護方法を確認したりリハビリテーション・プログラムの提案などを一緒に考えご支援します。

施設利用者さま向けコース
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3ヵ月コース(基本)
全3回
6ヵ月コース(基本+実務)
全6回
お問い合わせ番号:1-4-1
施設利用者さまの定期的なADL機能検査や個別指導をしてもらえないだろうか?

期間を3ヵ月・6ヵ月と決めて、利用者個人さま別に評価を行い介入させていただきます。その結果をスタッフの皆さまと一緒に話し合いの下で日常業務に反映できるように継続的なご支援を行うことを想定しています。

【目的と内容】
​ご支援の目的は、リハビリテーション専門職の視点で、各利用者さまの個人に合った日常生活上の動作確認や認知症等の検査を行います。結果は、施設関係者の皆さまやご本人さま、そのご家族さまへ報告書としてご提出いたします。

ご支援は、3人を1グループと想定しています
介護職員さま向けコース
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6ヵ月コース
全6回
お問い合わせ番号:1-4-2
介護職員への教育や指導をしてもらえないだろうか?

【目的と内容】
ご支援の目的は、施設にご勤務されている介護スタッフの皆さまに対して利用者個人さまに合った介護方法や簡易的な運動方法などを指導します。その結果として、介護スタッフさまの身体的な負担の軽減による腰痛症対策等の健康維持をご支援します。

 
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